取引ナシ
【本日の取引】ホールド中
・河合楽器:7952:買建 東証:6ヶ月 09/07/02(建日)
⇔09/12/30 特定(33%)50,000株:\143約定(\141:現在値)
:\7,150,000建代金:\948(日歩):\-100,948(含み損)
(検討)
現在値 \141↑C(09/07/03 15:00)前日比 +3 (+2.17%)
前日終値 \138 (09/07/02)
出来高7,227,000 (15:00)
始値 \134 (09:00)
高値 \143 (14:17)
安値 \133 (09:00)
(前場)
 始値134 09:00
 高値138 09:11
 安値133 09:00
 終値135 11:00
 出来高3307000
(後場)
 始値135 12:30
 高値143 14:17
 安値135 12:30
 終値141 15:00
 出来高3920000
(推察)
昨晩の欧米市場は3桁を越える、下げ。
日経も大幅な下げで寄付き9700円を一時割るほど。
今晩の米市場は、独立記念日の振替休日のため休場。
方向感に欠けるとともに、薄商いで方向感定まらず…との予想だった。
SBI証券配信より、本日の流れを記す。

〔株式マーケットアイ〕日経平均は下げ渋る、先物に断続的な大口買い
09/07/03 14:53
 〔株式マーケットアイ〕

 <14:50> 日経平均は下げ渋る、先物に断続的な大口買い

 日経平均は下げ渋り9800円前後で推移している。14時45分現在の東証1部売買代金は1兆2111億円と薄商い。 市場では「先物に大口買いが断続的に入っている。前日に売り越した商品投資顧問業者(CTA)が買い戻しているようだ。実需筋は8日のアルコア からスタートする米決算発表に注目している」(準大手証券)という。

   <14:38> 欧州年金筋の買い、日経平均9800円付近

 日経平均は9800円付近で推移しており、マイナス幅を縮小している。 大手証券の株式トレーダーは、きょう朝方から数百億円単位で主力株に買いを入れている欧州年金筋によるものとの見方を示す。同トレーダーは、欧州年金筋について月初によくみられるようだと指摘する。

 <13:39> 欧米年金筋が買い支え、日経平均9700円半ばを維持

 欧米年金筋が下値で買い支え、日経平均は9700円台半ばを維持している。前場で一時9700円を割り込んだ局面では欧州系の年金筋が買いを入れていたと観測されている。 邦銀系の株式トレーダーは、米雇用統計の株式市場への影響は限定的とした上で、「足元は欧米株売り/アジア株買いの様相だ。欧米に軸足を置くと暗雲が漂う感じだが、アジアはまだ活況で、世界は二極化している」と述べている。  

 <13:15> 日経平均は軟調もみあい、米3連休で動きづらい

 日経平均は軟調もみあい。後場寄りに買い戻しが入り下げ幅を縮小したが、買い一巡後は再び方向感のない展開となっている。市場では「米国の3連休で海外投資家の不在が一層浮き彫りとなっているようで、動きづらい」(国内証券)との声が出ている。米雇用統計を受けて、香港などのアジア株が軟調なことも、様子見ムードを強めているという。

 <12:41> 個人の押し目買い観測、日経平均は9700円半ば

 後場に入って個人投資家による押し目買いが観測されており、日経平均は9700円半ばで推移している。複数の株式トレーダーが、意外に底堅いと指摘する。  ただ、国内証券のトレーダーは、最近上昇していた東証REIT指数 <.TREIT> がマイナスに転じたことに関連し「出遅れ感のあるところが物色されていたが、それも止まったようだ」とみている。

 <10:55> 日経平均は戻り歩調、下値で買い戻しの動き

 日経平均は戻り歩調。9700円台後半で推移している。市場関係者によると「意外に下がらなかったという印象だが、これではアク抜け感が出ない。高値圏で売り建てていた投資家が多いため、ヤレヤレといった感覚で、買い戻す動きが活発化したため下げ渋っているようだ」(SMBCフレンド証券・シニアストラテジストの松野利彦氏)という。

 <10:20> 日経平均は下げ止まり、9750円では下値待ちの買い

 日経平均は下げ止まり。9750円では下値待ちの投資家の買いが入っているという。市場では「個人投資家の材料株物色は引き続きおう盛だ。2日の米株の下げと比較すると、日本株は比較的、底堅い動きと言える」(国内投信)との声が出ている。

 <9:43> 日経平均は安値もみあい、下値では長期運用資金の買い

 日経平均は安値もみあい。9700円前後で推移している。小売り、海運などがさえない。市場では「海外勢から300億円規模のバスケット売りが出たものの、それを除くと大口の現物売り注文は少ない。一部の長期運用期資金が主力株の下値を買う動きも出ている。米市場が3連休に入っていることから、先物への短期筋の仕掛け的な動きも見られない」(大手証券エクイティ部)という。

   <9:20> 続落、弱い米雇用統計で景気回復期待が後退

 寄り付きの東京株式市場で日経平均は続落。6月の米雇用統計で非農業部門雇用者数が予想を上回る減少となり、景気回復期待が後退。米株が大幅安となったことで幅広く売りが出ている。ただ、売り一巡後はやや様子見ムードも出て下げ渋っている。 市場では「週末であるほか、3日の米国が休場であり、短期筋はポジションを大きく傾けにくいだろう。後場以降はショートカバーが入るのではないか。個人投資家などからは押し目を狙う動きが出てきそうだ」(準大手証券トレーダー)との声が出ていた。

   <8:35> 寄り前の板状況、主力輸出株が売り優勢

 市場関係者によると、寄り前の板状況で、米景気底打ち期待の後退を背景に、トヨタ自動車 <7203.T> やホンダ <7267.T> 、ソニー <6758.T> 、キヤノン <7751.T> など主力輸出株が売り優勢となっている。三菱UFJフィナンシャル・グループ <8306.T> やみずほフィナンシャルグループ <8411.T> などの大手銀行株も売り優勢となっている。原油価格の下落で国際石油開発帝石 <1605.T> などの資源株も売り優勢。

 (東京 3日 ロイター)


現時点で、追証警告アラート点灯中。
含み損が、50万円に迫る勢いだった。
が、時間は十分にある。今日からは長考も、充分である。
持越しを見越して、自分の想定と実際の値動きとを熟視。
緊張感を持って、板を注視。
持ち越しせずに、損切りを考えたのは一瞬だった。
本日の安値を付けて140円を回復しなければ…。
が、思った程日経は崩れなかった。むしろ、下値では固かった。
これが、心理的に支えとなった。
時間のあることが、長考できることが、実践のみに集中できることが
これほど有りがたい物だとは、正直、新鮮な発見だった。
まだまだ、僕は強くなれる。そう、思いたい。乙。


本日の取引
【本日の取引】:新規建て
・河合楽器製作所:7952:信新買(6ヶ月):50,000株:\143約定:\400(手数料)
(時系列)
・07/02 09:12:7952:河合楽器(東証):信新買 50,000株 143円 約定
(検討)
・現在値 \138↓C(09/07/02 15:00)前日比 -8 (-5.48%)
前日終値 \146 (09/07/01)
出来高21,609,000 (15:00)
始値 \142 (09:00)
高値 \147 (09:04)
安値 \136 (13:03)
(参考):PTS取引
現在値 \153 ↑基準値比 +7 (+4.79%) (09/07/02 01:59)
始値 \148 (19:02)
高値 \153 (01:59)
安値 \148 (19:02)
基準値 \146 (09/07/01)
出来高76,000 (01:59)
(雑感)
選んだ理由。個人の関心を集め急騰している銘柄という点。
150円前後であり、急落より連続急騰する伸び代を感じた点。
辻井氏が幼少期に、この会社のミニピアノを愛用していたという記事。
更に、ミニピアノの販売台数が二倍以上の受注でフル生産という記事。
この2年間、ずっと低空飛行で日陰に追いやられていた銘柄が
世界最高の評価を受けたピアニストのお陰で、再び桧舞台に返り咲いた。
300円を越えていた時期から転落して100円近辺を、フラフラしていた。
太陽の光に伸びゆく、向日葵のようにグングンっと活気付いて欲しい。乙。
空売りで入らなかったのは、逆日歩が幾ら付くか不安だったことと
低位額だと、仕手筋の匙加減で200円まで急騰…というリスクも。
確か、去年。急騰が報じられた銘柄に空売りで入って、損切りできずに
その後5日間の上昇を受けて、途轍もない額の損失を出した…。
アレは、思い返したくもない事実だ。
《追記》
本日放送予定の番組も、更なる急騰を呼び込むだろうと期待して。
NHK:クローズアップ現代
「心癒やす“至福”の旋律〜ピアニスト・辻井伸行〜」

国際コンクールで優勝、一躍時の人となったピアニスト・辻井伸行さん。
受賞後初のドイツ公演に密着。さらにスタジオでも生演奏。
絶賛されるその音に秘められた世界に迫る。
3年間、お勤めご苦労さんでした。
【2006.8.2】⇔【2009.8.1】:有休残消化のため本日、満期退社。
三年間、大儀であった。褒めてつかわす。自分に、鋭気注入!
明日に向って、踏み出していこう。






自分に、鋭気充填
来週、月・火・水と出勤して丸々3年間の期間工生活が終わる。
正直、いろいろあった。が、とても緊張感のある,厳しい経験が出来た。
ま、置いといてw。
6月のデイトレは、昨日でオワリ。来週は、昼勤ウィークなので無取引です。
5月に30万円弱の損を出して、正直へ込んだ。
でも、今月の結果を見て専業として今年いっぱい、挑戦してみようと決めた。
失業給付も申請したい。義務と負担の履行による、権利の行使だから。
それで、何とか口座残高を出金せずに済む。
秋以降の再上昇相場を見越して、頑張ってみよう。
じゃ、自分に栄養補給。









2009年6月,第4週
【年間損益額】¥+848,838(6月27日時点確認)
・6月26日(金):(概算利益)\25,560
・6月25日(木):(概算利益)\35,280
・6月24日(水):(概算利益)\131,513
・6月23日(火):新規建て
         ・ソフトバンク(東証):信新買 2,000株 1,712円 約定
・6月22日(月):(概算利益)\17,280
         :新規建て
         ・ソフトバンク(東証):信新買 2,000株 1,769円 約定
          ・ソフトバンク(東証):信新買 1,000株 1,755円 約定

★6月度概算損益:\345,643

【6月第4週概算損益】:概算利益:\209,633
【6月第3週概算損益】:取引なし
【6月第2週概算損益】:概算利益:\136,010
【6月第1週概算損益】:取引なし